| 1994年8月 | 株式会社 寿運輸 バイオ事業部として、えのきだけの生産を開始 |
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| 1994年8月 | 石狩湾新港工業団地(北海道石狩市)に石狩生産工場を新設 |
| 1998年8月 | 株式会社 寿運輸より分離独立。現社名にて営業開始 (資本金1千万円) |
| 1998年10月 | 石狩生産工場において、しいたけの生産を開始。 |
| 1999年12月 | 札幌生産工場(北海道札幌市)新設。なめこの生産を開始。 |
| 2001年9月 | 栗山工業団地旭台地区(北海道栗山町)に栗山生産工場を新設。 えのきだけの栽培を石狩生産工場から移行。 |
| 2005年3月 | 資本金を1億円に増資 |
| 2005年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 2系統(23校)受注 |
| 2005年5月 | 西興部(にしおこっぺ)生産工場(北海道西興部村)を新設。 石狩生産工場に続きしいたけの菌床製造を開始。 |
| 2006年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 5系統(45校)受注 |
| 2007年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(55校)受注 |
| 2008年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(54校)受注 |
| 2008年3月 | むかわ生産工場新設。しいたけ・なめこの菌床製造と、なめこの栽培を開始。 |
| 2008年5月 | 株式会社 汐見きのこ生産組合を設立。(本社 北海道むかわ町) |
| 2008年8月 | 石狩生産工場の栽培棟増設工事完了。 同工場の栽培棟は合計45棟となる。 |
| 2008年8月 | 栗山生産工場にてきくらげの栽培を開始。 |
| 2008年8月 | 栗山生産工場に乾燥機(1号機)を導入。乾燥きくらげ・乾燥しいたけの製造を開始。 (1日の乾燥処理能力 30kg(乾燥重量)) |
| 2008年9月 | 石狩生産工場 3丁目パックセンター(現 石狩第2パックセンター)が完成。 しいたけのパック能力が4トン/日となる。 |
| 2008年10月 | 財団法人 日本きのこ研究所より、「安心確保のためのきのこ生産基準」の認証を 取得。(石狩生産工場、西興部生産工場) |
| 2009年2月 | 株式会社 鳩山しいたけファームを設立。(本社 北海道栗山町) |
| 2009年3月 | 栗山工業団地鳩山地区(北海道栗山町)に鳩山生産工場を新設。 石狩生産工場に続きしいたけの栽培を開始 |
| 2009年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(55校)受注 |
| 2009年3月 | 株式会社 石狩しいたけファームを設立。(本社 北海道石狩市) |
| 2009年5月 | 石狩生産工場に乾燥機(2号機)を導入。 1日の乾燥処理能力が、60kg(乾燥重量)となる。 |
| 2009年9月 | 鳩山生産工場 第1期工事完了。 栽培棟13棟、培養棟1棟、事務所棟1棟が完成。 |
| 2010年2月 | 石狩生産工場の隣接地に、商品配送センター・石狩第1パックセンターを新設。 しいたけのパック能力が9トン/日となる。 |
| 2010年2月 | 財団法人 日本きのこ研究所より、「安心確保のためのきのこ生産基準」の認証を 取得。(栗山生産工場、むかわ生産工場) |
| 2010年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(55校)受注 |
| 2010年4月 | 栗山生産工場において、しいたけの菌床製造開始。 |
| 2010年6月 | 社団法人 占冠(しむかっぷ)山村産業振興公社の譲渡先企業を 募集する公募型プロポーザルにおいて譲渡先企業に選定される。 |
| 2010年6月 | 上記結果を受け、株式会社 占冠山村産業振興公社を設立。 (本社 北海道占冠村) |
| 2010年9月 | 鳩山生産工場 第2期工事完了。栽培棟16棟と培養棟2棟が完成。 これにより、同工場の栽培棟は29棟、培養棟は3棟となる。 |
| 2010年10月 | 石狩生産工場に乾燥機(3号機)を導入。 1日の乾燥処理能力が、90kg(乾燥重量)となる。 |
| 2011年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(55校)受注 |
| 2011年4月 | 栗山生産工場において、まいたけの栽培を開始。 |
| 2011年6月 | 栗山菌床しいたけ製造センター新設。しいたけの菌床製造を開始。 |
| 2011年9月 | 栗山パックセンター新設。しいたけの包装を開始。 |
| 2011年9月 | 石狩生産工場に乾燥機(4号機)を導入。 1日の乾燥処理能力が、120kg(乾燥重量)となる。 |
| 2011年12月 | 栗山生産工場 旭台エリアの第1期工事完了。 これにより、当該エリアのしいたけ栽培ハウスは15棟となる。 |
| 2012年3月 | 札幌市学校給食運搬業務 6系統(56校)受注 |